配達可能エリア・配達時間など

【解説】食宅便(食卓便)の定期便の解約方法|休止・スキップ方法も

【解説】食宅便(食卓便)の定期便の解約方法|休止・スキップ方法も

栄養バランスのよい食事を手軽に摂ることができる宅配弁当サービス、食宅便(食卓便)

その中でも日清医療食品が提供するサービス、食宅便はシェアナンバーワンですね。

そのサービスを毎回注文することなく、定期的に利用できるのがらくらく定期便です。

らくらく定期便のご利用を考え始めている方も多いのではないでしょうか?

しかし定期的な配達を利用するにあたって旅行や用事が入ることで、配達を受け取れないこともあるでしょう。

また引越しや健康上の理由など、サービスを継続できなくなることもあるかもしれません。

そのような時はどうしたら良いのでしょうか?調べてみましたので参考にしてください。

食宅便(食卓便) らくらく定期便の解約方法

らくらく定期便は週1回・隔週・月1回の中から定期的に配達してもらえます。

その配達を止めてもらうには、配達予定日の5日前までに申請する必要があります。

具体的な方法をケースごとに紹介していきます。

解約の場合

らくらく定期便の解約はコールセンターのみの受付となります。

時間がお届け予定日5日前の20時30分までなので、注意してくださいね。

ここにボックスタイトルを入力

0120-8149-39
※「ハイショク・サンキュー」と覚えましょう

(コールセンターの営業時間は8時30分~20時30分まで)

スキップ(一回休み)の場合

旅行などの予定があって1回分の配達をキャンセル(スキップ)したい時は、インターネットとコールセンターで対応してもらえます。

インターネットなら公式サイトからログインして、マイページの定期購入商品の確認からスキップを実行することで一時的に配達を止めることができます。

またコールセンターでもフリーダイヤルで連絡して伝えれば大丈夫です。

ただこのスキップも期限があり、お届け予定日の5日前の20時30分までとなってますので、いきなり配達前日にスキップしようとしても受け付けてもらえません。

そのような急なキャンセルの場合はコールセンターに連絡して伝票番号を聞きヤマト運輸に連絡し、後日配達してもらうように段取りをすることになります。

休止・再開の場合

制度としては、休止・再開という概念はありません。

ただ、一度定期便を解約しても、再度定期便を利用することはできます。

健康上の都合や何らかの理由で配達を中止したいけど、再開の目処が立っていない場合は一度解約をする方がよいでしょう。

長期間のスキップもコールセンターに連絡すれば受け付けてもらえます。

しかし、スキップしたことを忘れていたら、知らないうちに配達が再開されてしまいます。

そのため、「しばらく定期便は止めたい」という場合は、一旦らくらく定期便は解約して、必要になった時に再度申し込むのがおすすめです。

定期便は解約しても、そのまま食宅便の会員で居続ければ、何回でも定期便を利用することができますよ。

解約の際に制約はありません

解約に関して、制約などはありません。

極端な例ですがらくらく宅配便を一回だけ配達してもらって、気に入らない場合は次の配達予定日の5日前までなら解約できます。

無理な引き留めなども無いようですので安心してください。

まとめ

食宅便を定期的に届けてもらう「らくらく定期便」を利用する時の、解約方法やスキップ、休止・再開について調べてまいりました。

ケースに応じて記してまいりましたが、実は全く心配することはありません。

なぜならコールセンターに問い合わせると全て応えてくれます。

問い合わせ時間こそ朝8時30分~夜20時30分までですが、元旦以外は休まず営業しています。

またお昼前後は問い合わせが多くつながりにくい時もありますが、夕方にはスムーズにつながります。

食宅便は食事の材料・品質管理だけではなく、細かなアフターサービスのおかげで安心できるんですね。

定期的の長く体にいい食事をと望んでられる方には、ぜひらくらく定期便をおすすめします!